>>>前の記事から続く
さて、顔を洗う。果たして「クサイ顔」は改善されているのか?
柿渋石けん「渋の泡」の効果を試すため、ペーパー洗顔を使わず
柿渋石けん「渋の泡」で洗顔する。
相変わらず泡立ちが良く、顔をやさしく包み込む。石けんを
洗い流した後、洗濯済みのタオルで顔を拭く。臭うだろうか?いつもなら、
1時間もすれば洗面所いっぱいに広がる
臭さが、全くない!タオルに鼻をつけると、わずかに生干しと脂の臭い。だが、明らかに
臭いはこれまでより抑えられている。
パジャマの臭いをかいで見る。汗をかいたズボンは少し汗の臭いがする。
だが、
脂臭さはいつもより少ない。上の臭いをかいで見ると・・・
洗いたてのパジャマの匂いだ!
脂臭さや汗臭さはまったく無い。
今、自分は特に
加齢臭や体臭がすごく強いということはないが、
パジャマに体の臭いが残らないのには驚いた。
9時間くらい寝たのに、だ。
もしかして
柿渋石けん「渋の泡」の効果が早くも出始めたのか?
しかし、これだけではまだ
柿渋石けん「渋の泡」の効果、と
断定はできない。この日はたまたま、だったかもしれない。
自分なりのきちんとしたレビューを書くには、数日間
使い続けた結果で判断しなければ。
(ご購入はこの画像からお願いいたします)2日目。やはり朝起きても体はべとつかず
さっぱりしている。どうやら
「
さっぱり感」は、
柿渋石けん「渋の泡」の威力ということが
濃厚になってきた。では、1日仕事をしたらどうだろう?
普段デスクワークが中心の私は、夕方、ふとした瞬間に、ワイシャツの
中から
体臭を感じることがある。1日中座っていても。だが、この日は
夕方になっても
臭わない。脇に鼻をつけて
臭いをかいでみる。無臭だ。
家に帰って着替えるときも、いつものような軽い
体臭もない。ワイシャツにも
ない。2日間着たパジャマの
臭いをかいでみる。洗剤の香りこそなく
なったが、
加齢臭や体臭は感じない。ほんの少しだけ汗の臭いが
するだけ。パジャマの
臭いが気になって2日に1回は交換していたが、
これなら必要ない。やはり
柿渋石けん「渋の泡」が
「働いて」いるに違いない。
今夜入浴すれば、また
さっぱり肌になれる。
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柿渋石けん「渋の泡」を使い始めてから1週間。仕事がハードの日も、
緊張し汗をかいた日も、
体臭はほとんど感じない。間違いなく
柿渋石けん「渋の泡」のため、と確信した。
そして、芳香がない疑問も解けてきた。
柿渋石けん「渋の泡」は
小手先の香りで消そうとするのではないので香料が必要ないのだ。
臭いを元から絶つから。
石けんもここまで進化したのかと、率直に感心する。
自分にとってうれしい
柿渋石けん「渋の泡」の特徴は
●使用後のさらさら感とその持続
●体臭の抑制効果●コストパフォーマンス1ヶ月わずか2100円で
、加齢臭・体臭のない、
オヤジクサくないエチケットが実現できるのだ。
しばらく愛用したいと思うスグレモノだ。
(ご購入はこの画像からお願いいたします)